
東京に出張に行ったとき、時間があまりないので何か一ついい建築が見たいと思い、東京タワーのすぐ近くにあるオルバン教会へ
創立1956年、著名なチェコ系アメリカ人建築家、アントニン・レイモンドの設計による建物
高層ビルの立ち並ぶ町の中にぽつんと佇む姿は古さのなかから神々しくもあり可愛らしくもあり胸がキュンとなります。
手入れをしながも当時と変わらない材料で使い続けている教会の方の誇らしげな感じが印象的でした。

ちさたまの家がそろそろ完成へと近づいてきました。

築30年という古いマンションのリノベーションが進んでいます。
片流れの小さな家。ちさたまの家の上棟式が無事終わりました。